2010年08月31日
寺田真理子さんに会う
先日、寺田真理子さんという方にお会いしました。
ご自身がうつを病んでいた時、本を読むことでうつを克服。自らを“読書セラピスト”と名付けて、活動されている人でした。
この下↓の枠にある『うつの世界からさよならする100冊の本』は寺田さんが書かれた本。素敵な表紙に惹かれてつい買ってしまいましたが、いろいろな書籍が紹介されていて、「こんな本があるんだあ~」みたいな読書情報としてもためになる本です。
それから、寺田さんはうつ病の時に、認知症のような症状にも悩んだそうです。その経験から、認知症の人とどのようにコミュニケーションができるのか、というテーマにも取り組んでいるようです。
少ししかお話できなかったので、機会があれば、読書セラピーのことなどを、いつか詳しく聞きたいと思いました。
ご自身がうつを病んでいた時、本を読むことでうつを克服。自らを“読書セラピスト”と名付けて、活動されている人でした。
この下↓の枠にある『うつの世界からさよならする100冊の本』は寺田さんが書かれた本。素敵な表紙に惹かれてつい買ってしまいましたが、いろいろな書籍が紹介されていて、「こんな本があるんだあ~」みたいな読書情報としてもためになる本です。
それから、寺田さんはうつ病の時に、認知症のような症状にも悩んだそうです。その経験から、認知症の人とどのようにコミュニケーションができるのか、というテーマにも取り組んでいるようです。
少ししかお話できなかったので、機会があれば、読書セラピーのことなどを、いつか詳しく聞きたいと思いました。
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