たまりば

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Posted by たまりば運営事務局  at 

2013年08月27日

主役は音楽ではない

少しだけ、秋の気配を感じるようになりましたねface01

日本で見かける音楽療法士の中には、まるで音楽療法士自身が主役のミュージシャンのような人がいる、そんなセッションには強い違和感を感じる・・・そう言う疑問を投げかける人たちに今まで何度も出会いました。

ドイツ音楽療法センターの受講生は、「私の音楽で幸せになってね!」というハイテンションな音楽療法よりも、表情に表れないこころの言葉をクライアントと一緒に見つけていくことに喜びを感じる人たちが多いように思います。

ドイツの心理療法的音楽療法ではまさに、音楽が主役ではなく、”ひと×ひと”の関係が見える言葉(音楽)をよ~く聞くことが大切な仕事なのです。  


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 08:48Comments(0)独り言

    2013年04月19日

    ルフトハンザのストライキ

    急に寒くなりましたねface10
    不安定な天候で体調を崩さないように・・

    ところで、
    私がいつも利用しているドイツの航空会社ルフトハンザがまたストライキをしていますねicon10

    ドイツはよくストライキをする国だなと思っているのですが、交通機関のストの時には本当に困ってしまいますよface07

    今年もドイツへ行く予定ですが・・・大丈夫かな・・・  


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 18:27Comments(0)独り言

    2012年11月18日

    本も読んでね

    ホームページを更新しましたicon06

    ところで最近、留学相談に来る人たちの中には、ドイツの音楽療法の本を一度も読んだことがない人が増えているような気がします。

    ネットで調べていたら”ドイツ音楽療法センター”がひっかかり、とりあえず留学相談・・というノリは、まぁ、今の人らしいというか・・・できれば、当センターがトップページで勧めている本くらいは、目を通しておいてほしいものです。

    ドイツで音楽療法を学ぶと、それはそれはたーくさんの参考書や文献を読まされますからねえicon11

    本気で留学を希望する人は、日本にいる間にできるだけ関連図書を読んでおきましょうicon12  


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 01:03Comments(0)独り言

    2012年11月14日

    本当は歌いたくない・・・

    昨日、84歳のお誕生日を迎えたMおばあさん。

    歩くときはゆっくり、話すのもゆっくり。指先にはお孫さんが塗ってくれるオシャレなネールアートが輝いています。

    そんなMさんが昨日、つぶやいた。

    歌うのは嫌いじゃないけど、「戦争中、さんざん歌わされたんだよねえええ・・・」


    音楽の趣向はその人の人生歴を語っている。

    「年寄グループの中で歌って、心から楽しんでいるのは世代がまだまだ若いほうだよおおお・・・」

    楽しそうに歌っているようで内心は真逆。

    本心を語ること、ここから本来の”セラピー”は始まる。

    どんな音楽活動も、防衛機制の働きを強化しているケースがあることを留意したい。


    ※ちなみに、ドイツにおいて集団歌唱療法は音楽療法”のカテゴリーに入りません。
      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 08:36Comments(0)独り言

    2012年10月18日

    自己分析

    すっかり秋の気配ですねicon32

    最近になって”自己分析”を受けることを希望する人たちが増えていて頼もしく思っています。

    自己分析は精神分析家と同じように精神療法を行う音楽療法士にとっても必要不可欠なトレーニング。

    自分を受容できなければ相手をみることができないため、”心をみる”ということを自ら体験するための特別な訓練です。

    ドイツでは音楽療法を学ぶ前から自己分析の経験の有無が問われますが、別に音楽療法士にならなくても、自分のために自己分析を体験することはとても有意義だと思います。

    いわゆるスーパービジョンとは違うまさに自分の深層心理をみつめる機会、ぜひ多くの人に受けてもらいたいですね。



      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 08:32Comments(0)独り言

    2012年07月15日

    癒し楽器

    以前から癒し系の楽器が弾けるという方々からご連絡をいただくことがあります。

    「この楽器の音色で私も人を癒すことができます」

    一緒に仕事がしたいと言ってくださいますが、そういう方々にドイツの深層心理的な音楽療法について、いちからお話するのは大変なことなので、音楽療法カフェに参加してもらうようにお願いしています。

    ドイツ音楽療法センターの目指す音楽療法は単なる癒しではないということに驚きを隠せない人もいますが、癒し楽器でも心理療法的なセッションをすることは可能なので、ぜひ新しい方法を学んで頂ければと思います。

      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 12:44Comments(0)独り言

    2012年06月20日

    久しぶりの更新です・・

    昨日の台風の影響で、今朝は掃除からスタートした一日でしたicon03

    最近はと言えば、音楽療法基礎コースの申し込み件数がほぼ8割にまで達しましたので、いろいろと検討を重ねているところ。

    飛行機や新幹線に乗って遠方から参加する方もいるのですよね。ドイツ直輸入の充実したカリキュラムをがんばって学んでほしいと思います。


    ところで、このブログをそろそろ引っ越しさせたいな・・。多摩地域内で好んで活動してきましたが、ドイツ音楽療法センターを利用する人たちは日本全国、海を超えて世界ともつながっています。グローバル対応のブログに変更できればとこちらも検討中ですicon_chu


      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 22:33Comments(0)独り言

    2012年06月03日

    ドイツ音楽療法センター事務局は移転しました。

    ドイツ音楽療法センターの事務局は6月1日から移転しました。

    吉祥寺駅から徒歩10分ほどface01

    今度の講座やセミナーも、ここで開催していくことになるでしょう。

    最近、何のご連絡もなくセンターにいらっしゃる方がいますが、私(内田)はほぼ不在ですのでご注意ください。

    お電話でのお問い合わせも増えています。メールアドレスをお持ちでない方も多いのですね。セミナーの予約やその後のご連絡などにメールでのご連絡は欠かせません。ぜひこの機会にメールアドレスをお持ちいただければありがたいですicon01


      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 20:19Comments(0)独り言

    2011年06月20日

    ヘルニア!

    3週間ほど前から椎間板ヘルニアになってしまいました。

    これは痛いです・・・icon11

    いままでぎっくり腰を何度か経験してますが、ぎっくり腰は腰が痛み、寝ていれば良くなったのに比べて、ヘルニアのほうは腰だけではなくて足のほうもひどく痛み、寝てても良くならないのですね。

    手術するほどではなかったのですが、牽引リハビリや理学療法でゆっくり痛みに慣れていくしかないようです。

    この検査のために初めてMRIを経験。ヘッドフォンで音楽を聞きましたが、ガランガランの機械音のほうが大きくて少し怖い思いをしました。

    リハビリも初めて。痛みと闘う患者さんたちのお話しに、より共感できるようになった今日この頃です。

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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 13:17Comments(0)独り言

    2011年06月03日

    これぞ音楽療法!の実感がほしい。

    日本で音楽療法を勉強した人たちの中には、なにかが違う・・と思ってやめてしまう人が少なくありません。

    実は私もそんな一人でした。そしてわけわからずドイツへ飛び立ち、勉強を始めると・・・これだ!これこそが音楽療法だ!という実感と出会えたわけです。

    ドイツ音楽療法センターには今日も留学相談のお問い合わせが来ていますが、私はできる限り、みんなに本場ドイツに行ってほしいと思うし、そんなみなさんの力になりたいと思っています。

    ドイツの音楽療法が分かる、もう一人の自分と出会う音楽療法の本


      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 00:22Comments(0)独り言

    2011年05月24日

    ツイッターを始めました

    必要に迫られて・・・私、内田博美はツイッターを始めました。

    以前からツイッター講座へのお誘いがありました。なかなか出席できず、でもアカウントだけはありました。

    使い方がいまいちまだよく分かりませんが・・がんばってつぶやけるように勉強しなくちゃ!

    よろしくお願いします~icon01


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    http://twitter.com/uchidahiromi
    ↓のツイートからもどうぞ。

      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 00:07Comments(0)独り言

    2011年03月28日

    被災地支援

    東日本大地震の被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。

    各国にいる友人から励ましや心配の声が、毎日のように届いています。

    世界が見守る中で、私に今できることは何かを模索していたら、昨日、知り合いの方から転送大歓迎という下記のようなメールを受け取りました。

    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

    被災地入りしていた知人から、気仙沼の避難所で必要な支援要請がありました。
    ご自宅で提供できるものがありましたら、お送り願えないでしょうか。
    本人に確認したところ、クロネコでも郵送でも可とのこと。
    洗濯済みOK、とのことでしたので、私はズボン下などかき集めて送りました。

    その後、またメールが来て、中学高校生の若者達の着替えがないとのこと。
    子供。おじさん、おばさん用がたくさんあるが、それではちょっと・・・
    男女ともできれば、しまむらやユニクロあたり。
    もちろん洗濯済みの古着でOKです・・・・・とのことです。

    送付先は、以下の避難所です。

    〒988-0171
    宮城県気仙沼市赤岩牧沢44−180
    気仙沼市総合体育館
    キャンナス 宛て

      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 23:41Comments(0)独り言

    2011年02月17日

    わたしと認知症。

    お久しぶりの広瀬ですface01
    雪が降ったりしつつも、暖かい日は、あの人(?)の存在を感じる季節になりましたねえ。
    ええ、あの人・・・・花粉。。。
    今年はちょっとヘビーらしいので、なんとか乗り切りたいですね!!

    内田さんがドイツの認知症について書いていたので、私もマネして書いてみます。
    題して「私と認知症」icon_kirakira_y

    私と認知症とのかかわりは、学生時代からはじまりました。
    中高校生の時に同居していた祖母が認知症、大学生の時に同居していた祖父(こちらは母方)も認知症、一時福祉の仕事をしていた時の仕事場、特別養護老人ホーム、在宅支援センター、高齢者の療養型病院・・・。
    わりとたくさんの認知症の患者さんと接することが多かった半生でした。

    だからといって、えらそうに言えることも特にないんだけど。
    この経験は私にとって、本当にかけがえのないものだったので少しここに書かせてください。

    内田さんの記事にもあるように、日本も患者さんに対して「もう何もわからないから」とか「かわいそう」という同情的目線の、でも、見下した感じっていう対応は、まだまだ多いです。私自身もそうだったと思います。
    でも患者さんに対するプロの態度というものも見て、かたくなだった患者さんがやわらかな笑顔を取り戻したりという現場に遭遇すると、ああ、なんて自分は一部分しか見ていなかったんだ・・・と思い知らされることがたくさんありました。

    先輩たちに一番言われたこと。
    「患者さんは否定されたり、見下されていることはすぐにわかる。自分のことをバカにしている人には、あなただってぜったい心は開かないでしょう。」

    ちょうどそんなころに学会で「認知症本人が思いを語る」みたいのがスゴク話題になっていたりしました(たしかヨーロッパの方で、若年性のアルツハイマーだったと思います。多忙なビジネスウーマンだった、あの人です!・・・ああ、名前が思い出せない)。
    当時は私も記事を読んで衝撃的でした。患者さんが抱えている悩みを自分はどれだけ知っているのか・・。そして一方で、絶望的な気持ちばかりではないということも。
    病気になってわかった「人生のしあわせ」の話には涙が出ました。


    病気の性格上、症状がさまざまなことと、他の病気との合併が多いということが、本当に難しい。
    なんでこんなに不安そうなのか?と思ったら他の病気が発症していたということもあるし、精神的な問題だけともいえないですよね。医療的な知識を持つ看護師さんの資格に、認知症認定の専門の看護師さんも誕生しているらしいですし、今後患者さんやご家族にとって、いい方に変わっていけたらいいなと思っています。

    そして、私たちにできること。
    何か音楽が力になれたら・・・・。





      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 09:53Comments(0)独り言

    2011年02月11日

    ドイツと認知症

    ドイツでは去年あたりからでしょうか、メディアが認知症について頻繁に取り上げる印象がありました。

    先進国ではやはり高齢者の増加が、社会の大きな問題になっているのですね。

    認知症は体の病気です。しかし、ドイツでは社会が作り出す病であるとも言われています。

    それはどういうことかというと、認知症になったというだけで、すぐに「あいつはバカになったんだ」とか「もう~ができなくなるんだ」と、少し見下したような眼差しを持ったり、本人の前で言ってしまったりする。こういった環境が、人をさらに病気にしていく。

    そんなことがあってはならないというわけです。

    そのためには、誰もが認知症という病気がどのようなものなのかを、きちんと学び認識しておくべきなのかもしれません。

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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 01:37Comments(0)独り言

    2011年01月23日

    ホームページ、さらに更新

    ドイツ音楽療法センターのホームページhttp://gmtc.web.fc2.com/がボリュームアップして更新されています。

    昨年のコンサートや音楽療法カフェの様子も写真付きで報告。興味のある方はぜひご覧になってくださいね!


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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 22:35Comments(0)独り言

    2011年01月19日

    即興コンサート

    心理療法的な音楽療法といえば、即興演奏でしょうか。

    音楽療法士になるためには即興演奏を学びますが、ときどき即興コンサートが行われます。

    コンサートなのですが即興なので、本番になにが起こるのか、音楽がどんな風に始まってどんな風に終わるのか、ちゃんと決めないのでどうなるのか誰にも分かりません。演奏者にとっても聴衆にとってもスリリングなコンサート。

    そんなコンサートが来月、ドイツのミュンスター大学で開催されます。

    その名も「存在と仮象」。

    タイトルがいかにもドイツっぽいですね。「存在と仮象」について即興するんです。いったいどんな音楽になると思いますか?

    想像できませんねえ・・。

    私も昔はドイツで参加組でしたが、演奏しているほうは意外と楽しいんですよ。聞いているほうはどうだか分かりませんが、いつか日本でも実現してみたいですicon37

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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 21:40Comments(0)独り言

    2011年01月05日

    謹賀新年

    新年明けましておめでとうございますicon_kadomatsu
    本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

    2011年になりましたねぇ。

    去年は新しいことにいろいろとチャレンジをして慌ただしい一年でしたが、今年は少しじっくりと充実を目指した活動を目指していきたいと思っています。

    この1月にはドイツ音楽療法センターの今後の活動を決める”理事会”がありますよ。来年度のスケジュールを見据えて年間表を作成します。

    充実した一年となるように、新たな気持ちでがんばっていきたいと思います。

    この1年、どうぞよろしくお願い致します~face02

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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 22:37Comments(0)独り言

    2010年12月31日

    2010年、ありがとうございました!

    今年もいよいよ残すところあと1日となりました。

    私にとってこの2010年は忘れられない年になりそうです。多くの方々にお会いして、お話を伺って、私は心の中でドイツと日本を行ったり来たりしていましたが、たくさんの知人や友人、スタッフに支えられ助けられた一年でした。本当にありがとうござました。

    来年もまた元気にがんばっていきたいと思います。
    なお、センター事務局は2011年1月3日までお休みになります。

    来年度もどうぞよろしくお願い致します。(内田博美)


      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 18:38Comments(0)独り言

    2010年11月20日

    音楽の癒しとは・・・

    先日、東京ミッドタウンへ行ってきました。そしたら水の音が・・・



    いいですねぇ。ビルの谷間に自然と触れる場所があるというのは、何かホッとします。

    そういえば・・・
    「音楽を聴いて癒される」という言い方をしますが、ドイツの音楽療法士いわく「それは〝邪道”だ~!」と考える人が多いと思います。

    音楽で人間の体を変えていく。これはある意味で〝操作”と同義語。ドイツの主な音楽療法は、医学とも教育とも一線を置く立場にいますね。それに戦争の影響もあり、操作という言葉にとくに敏感なドイツ人なのでした。

    もっと詳しく聞きたい方は、ぜひ音楽療法カフェやセミナーなどに、いらしてくださいねicon_bikkuri

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  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 22:35Comments(0)独り言

    2010年10月14日

    太鼓とピアノ

    センターは、2日後に迫ったワークショップや
    冬のコンサートに向けての準備icon10で、
    スタッフ一同、慌ただしく過ごしております。

      

    そんな中、個人的にいくつかの本番を抱え、
    ピアノやチェロの数曲の「譜読み」を始めています。
    ソロで弾くピアノならともかく、
    室内楽をやることが多い私としては、
    ピアノ・チェロを弾く=楽譜を見るのが必須!
    先ずは、作曲家の書いた作品を
    眺めるという感じでしょうか。


    でも、それに対して和太鼓って、
    楽譜なんてもともとはない!
    「口伝(くでん)」によって伝えられたんです。
    ですので当たり前ですが、
    たたきながら見るなんてありえないicon33
    ので、覚えなければいけません、
    先ず先生の太鼓の模範演奏?をその場で見聞きface15し、
    全体を把握。
    あとは、「すっとんすっとん」
    とか「さんとこどっこい」とか口伝を
    つぶやきまくり、体で覚えていきます。
    しかも、一緒にたたく締め太鼓や篠笛とかも
    同じように覚えていきます。



    いわゆる楽譜に慣れ親しんでいる私にとって
    こういう覚え方って、実はものすごくつらい…
    だって、私の学んだピアノのおけいこって
    楽譜を目で見て、それを音にするところから
    音楽ができていくんだから。

    新しい太鼓ものに挑戦する度に
    どうしても口伝が覚えられず、face11
    視覚的なものがどうしても欲しくて、
    毎回書いたメモを視覚的に確認してから
    太鼓をたたいている私でした…face07

    いつか、口伝が口から自然に出てきて、
    太鼓の音が身体を通して出てくる…
    そんな状態になりたいなあicon_kirakira_y




    こんな私に、音楽療法ワークショップは衝撃でした。
    自分の音楽と心が、カルチャーショックな状態。
    やってよかったと思いました。

    そういうわけで、2日後、
    受付でお待ちしておりますねー。

    宮地でした。



      


  • Posted by ドイツ音楽療法センター  at 23:23Comments(0)独り言